すまいる愛知住宅賞一次審査会公開審査にてプレゼンテーション

すまいる愛知住宅賞 公開審査に行ってきました。審査委員長の建築家 古谷 誠章さんをはじめ、計7名の審査員が巡回し質疑応答を主としたプレゼンテーション形式で行われました。3,4分の短い時間で説明するのも難しいですが理解しようと聞き取る側も大変だと思います。審査員それぞれの質問も多岐にわたり、その都度臨機応変に回答していかなければなりません。その甲斐あってかその後の入賞候補作品選定では7名の審査員全員の票をいただくことができ、二次審査へ進むことになりました!!二次審査は盆明けの予定ですので良いご報告ができればと思います。